楽しい「練習絵本」とは
 

■販売元:有限会社創友
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■楽しい「練習絵本」の
 特徴
■視力検査までの流れ
■検査台・視力表の特徴
■視力検査の検証
■検査状況の写真・ビデオ
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 特徴と利用方法
(1)ゲーム感覚で楽しく遊びながら練習できます
  ランドルト環(C)を「かじられたドーナツ」にみたてたストーリー絵本です。
 表紙:中央に四角穴(2cm程度)の4方向に動物の絵柄
 (*中央の四角穴にジャバラ絵本のランドルト環(C)を差し込み練習します)     
  ① ゾウがパーティーにキリン・パンダ・ウサギを招待するストーリーです。まずは動物を覚えます。
  ② ドーナツ「たべたのだぁれ」クイズがはじまります。
  ③ 表紙の四角穴にドーナツのイラストを差し込み、回転させながら「たべたのだぁれ?」と尋ねます。
    途中からドーナツはランドルト環(C)に変わります。 ランドルト環が段々小さくなっていきますのでゲーム感覚で楽しく遊び
    ながらランドルト環に慣れていくことができます。
  ④ 絵本の最後(P8,9)には、「あ! ドーナツがころがったコロコロコロ・・・・」のランドルト環があり、保護者と離れて答える練習が
    できるようになっています。
    ※楽しく自然に「かじられたドーナツ」=「ランドルト環(C)」というイメージをもつ事ができます。

                 
     表紙とジャバラ絵本      表紙の穴の中から見えるドーナツとランドルト環

   
(2)どこでも容易に練習できます
  大きさは12.5cm×12.5cmで、表紙と6枚折りのジャバラ絵本で構成され、重さも約30gと軽く、保護者のバック等に入れて持ち歩く
  ことができます。このため、ご家庭内だけでなく、時間がある時に、どの場所でも楽しくコミュニケーションを取りながら練習する
  ことができます。

 「練習絵本」を使った効果(265人のアンケート結果より)
 楽しみながら、練習絵本としての活用できる事が確認できました。

 ①絵本を利用した効果
  ・9割以が動物がドーナツを食べたことが理解できた
  ・9割以上が「円の切れ目方向」の動物を回答できた

             ②絵本を利用した感想
・8割がクイズとして楽しくコミュニケーションできた
・6割以上が検査が終わった後でも絵本として楽しめる
     
 視力検査を実施した幼稚園・保育園の保護者(265人)のアンケート結果


動物がドーナツを食べたことが理解できた 円の切れ目方向の動物が回答できた
絵本を家庭で利用した結果のグラフ



練習絵本はクイズとして楽しくコミュニケーションできた 検査が終わった後でも楽しめる
絵本を利用した感想のグラフ




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